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その昔 ご活躍された方々の訃報 

2017年05月29日 00:45

その昔、ご活躍された方々の訃報を聞く度に、懐かしさと同時に胸が熱くなり、涙が込み上げてくることがあります・・・ 


こちらの有名人の方々の訃報も、あぁ・・・遂に、こんな日が来てしまったのだと感じました


最近亡くなられた3人のかたのお話しいたします。ご覧くださいませ。






月丘夢路さん(享年95)



月丘夢路




宝塚歌劇団の元娘役スターで、映画、ドラマでも活躍した女優月丘夢路(つきおか・ゆめじ)さん(本名・井上明子=いのうえ・あきこ)が2017年5月3日午後1時50分に肺炎のため、都内病院で死去したことが8日、分かった。95歳。
後日、お別れの会を予定している。





月丘夢路さんのお若い頃は『絶世の美女伝説』も流れたほどの、正真正銘の美女でしたよ!下記のお写真が物語ってますよね。




月丘夢路 若き日





私はその昔、子供の頃に祖母のお供で映画館通いしてたのはお話ししましたが、『月丘夢路』さんで記憶に残ってるのは『伝七捕物帳』でした。伝七役に『高田浩吉』さんで、確か、その恋人の役が月丘夢路さんだったと思われます・・・違ってたらごめんなさい!ただ、この映画はシリーズ物でしたので、何度か観に行った記憶があります。当時、実にお綺麗なかたでしたよ





元横綱 佐田の山さん(享年79)



元横綱 佐田の山




大相撲の元横綱佐田の山で、日本相撲協会の理事長を務めた市川晋松(いちかわ・しんまつ)氏が2017年4月27日、肺炎のため東京都内の病院で死去した。79歳。長崎県出身。故人の遺志により葬儀は親族で行った。





元横綱『佐田の山』さんも子供の頃はよく、NHKテレビの『相撲中継』で毎場所の様に祖母と一緒に観覧してました。本当に強かったなぁ~!!ガッシリした筋肉質な体型で、色の赤黒いカッコいいお相撲さんでした。祖母も大好きな力士でした・・・思いだすわぁ~



日本相撲協会理事長



力士のかたはよく長生きしない。なんて言われますよね・・・でも佐田の山さんは『日本相撲協会理事長』にもなられ、79歳までお元気でいられて良かったと思いました。十分やり切って大往生されたのだと思います。ですが訃報に際し、私は残念な気持ちでいっぱいです・・・





三遊亭円歌さん(享年88)



三遊亭円歌




「山のあな、あな」のフレーズで人気を博した落語界の重鎮で落語協会最高顧問の三遊亭円歌(さんゆうてい・えんか、本名・中澤円法=なかざわ・えんぽう)さんが2017年4月23日、死去した。88歳。



以上、NEVERまとめより文面お借りました。ありがとうございます。




三遊亭円歌師匠




子供の頃の落語で、一番印象に残ってるのがこのかた『三遊亭円歌』さんでした。確かに“山のあな、あな”で有名ですよね(笑)
駅員の恰好をしながら話してたのが印象的でした。また話し方も面白くって惹きつけられ、みんなテレビに釘付けでしたね!



晩年は、頭も短く刈られ雰囲気が変わりましたね。
でも円歌師匠をみると、何だかあの頃にタイムスリップして昔を思いだしますよ・・・師匠、どうぞ安らかにお眠りください。



本日の3人の有名人のかたの『訃報』は、本当に残念ですけど、私は何だか懐かしさを憶えてしまいます・・・遠い昔を思い出され、当時の様々な画面が目に浮かんでくるようでした



どうぞ皆様、安らかに。そして、沢山の思い出をありがとうございました。    ー合掌ー



今年亡くなられた有名人 コメント: 0

とっても素敵なお嬢さんでした♪

2017年05月25日 21:15

昨日は『彼女さん』に会って来ました~!
高崎の某喫茶店に『息子』が予約を取ってくれてたので、助かりました♪彼女さんと息子に会うのは、午後3時の約束。



一昨日は気持ちが高ぶったせいか寝付きが悪くて、朝ちょっと気分が優れず困ったなぁ・・・と思ったのですが、何と何と!10時頃にはだいぶ良くなりまして、無事出掛ける事が出来ましたよ!良かった~~♪



私達親は5分前に着きました。駐車場を見るとありましたよ息子の車!
車から出ようと思ったら“小雨”が降って来ました。でも大したことありません。身支度を整え、いざ!二人の元へ!!(ちょっと大袈裟かな?でも、こんな心境でした



喫茶店に着くと、居場所が分からないので女店員さんに聞こうとしましたら、すぐに「お待ち合わせのお客様ですか?」と聞かれまして「はい、○○です」と言うと「はい。こちらでございます。」と丁寧に案内されました



様子で分かったらしく、こちらを見ている“男女”が手招きしています。
二人共すぐ立ち上がり、彼女さんが「初めまして!○○です」と挨拶してくださり、私達も「初めまして!○○です。いつも息子がお世話様になります。」と、彼女さんにご挨拶しました。



それにしても、わぁーー!!彼女さん、とっても美人です♪スタイル抜群で、細くてお綺麗なかた!



まず、彼女さんの個性的な“瞳”に惹きつけられました♪ちょっとキッリっとしてて、くりの大きなエキゾチックな瞳です!




生稲晃子




顔も“小顔”で口元がしまってて顎先が細くシャープ、しかも鼻が高いかたですよ♪全体に“エレガント”な雰囲気がある彼女さんでした。お顔は、有名人に例えると『生稲晃子』さんみたいな感じでしょうか♪全体の雰囲気は『小西真奈美』さんに近い感じでした~




小西真奈美




ちなみに息子は、私の目からみると『伊藤英明』さんに似てる気がします。親の欲目かな(笑)



伊藤英明




息子も交えて色々な話しをしましたよ。結構私の話も聞いてるらしく、若い頃『理容師』だった事とかご存じでした。
「いろいろ、聞いちゃいました。でも何だか緊張しちゃって」と、照れくさそうに仰ってました。



「こちらもそうなのよ~みんな初めてだから緊張するわよね!(笑)」



彼女さんは、アルコールを嗜むそうでして何だか気が合いそうですね♪
実は私も多少いける方ですよ。主に日本酒です、でも一合程度ですけどね。彼女さんは洋酒がお好みのようです。



「では今度一緒にいかがですか?」



私「あっそうね!ぜひ!みんなで行きましょうよ。」



嬉しいですね♪彼女さんから誘われましたよ



私も思わず「こんな素敵お嬢さんが見つかて良かったじゃない!これからも宜しくお願いします。」
「それにそろそろどうなの?二人とも」



彼女さん「こちらこそ、宜しくおねがいします。」「そうですよね~・・・」と言って、息子を見ると



息子「そうだよね~俺ももうすぐ40だし、そろそろ考えないとね~」との事。(もうこんな年になったのですよ~ほんと、ほんと考えないとね!)



でも、何となくいい感じかな








そして一時間も居たでしょうか。ではと席を立った時、彼女さんから“プレゼント”を渡されました。素敵な入れ物に入ったフルーツゼリーでした♪とっても嬉しかったです



お互いに挨拶してお店を出ました。



外に出た瞬間、彼女さんが「お母さんの髪色、綺麗~♪いい色ですね~~♪グラデーションがいいわ~♪」なんて、褒められちゃいました~褒められるってちょっと嬉しいですね



彼女さん、それにとても背が高いです。164cmあるそうですよ!
亡くなったお父様が180cmあったかただそうでして、きっと遺伝でしょうね。お父様は、去年に13回忌をされたそうですよ。今、お母様とお姉さんの3人で仲良く暮らしてるそうです。



お母様は、私より一つ上の66歳でしょうか。お父様は、主人と同じ年だったそうです。そしてビックリなのが、出身高校が息子と彼女さんは同じだったのですよね!彼女さんも言ってたけど、我が家と何処か“共通点”がある感じでした。



でも、何処のお宅も“人生いろいろ”あるのですね!
美人で気さくで、何だか良いですね~~
彼女さんはとっても『素敵なお嬢さん』でした!!このまま良い方向へ進んでくれる事を祈りたいです 



皆様、私ごとで恐縮でしたが、今日は息子の“彼女さん”の事を書いてみました。ここまでご覧くださって、ありがとうございました!
 


息子の事 コメント: 4

明日、彼女さんに会いに行きます!

2017年05月23日 23:45

まだ5月だというのに、毎日暑い日が続きますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか



いよいよ明日、彼女さんに会いに行きます!



何だか今日は、一日ソワソワした気分で落ち着かない日でした。
着て行く洋服をチェックしたり、会ったら何から話そうか??など・・・こんな気持ちは初めてですよ



でもたぶん、明日会えば何てことなかったって思えるのかも知れないですけどね!



主人の方が落ち着いてますよ。朝から、庭の手入れなんかしてますものねぇ~あんがい私の方が心配症なんですね。



そんな訳でして、またその時の話しなどしてみたいと思います。ぜひご覧くださいませね~♪



気分転換に、テンプレートとプロフィール画像を変えました。特にテンプレート。。。可愛いのやら色々迷ったのですけど、スッキリと、こちらにしてみることにいたしました。どうぞ宜しく





明日から幾日か天候が不安定だそうですね。皆様も、お身体どうぞご自愛くださいませ。


息子の事 コメント: 0

さよなら!~おばさんデカ 桜乙女の事件帖 ザ・ラスト~

2017年05月20日 16:01

2回目のスペシャルドラマは、5月12日に放映された『市原悦子』さん主演の「さよなら!おばさんデカ 桜乙女の事件帖 ザ・ラスト」をお届けいたします。何と!実に10年ぶりです!


このシリーズは何作か観ましたが、いつも『桜夫妻』のやり取りが面白く、市原さんの演技力でドラマも見応え十分です



しかも今回のゲストである、謎の男・武島役の『佐藤B作』さんの“怪演”とも言うべき、身の毛もよだつような迫真の演技には、驚きと恐怖で身体が震えるほどでした!



そして残念ですが、これが“ラスト”になってしまいました・・・
市原さん、長い間ありがとうございました!!出演者の皆様、どうもお疲れ様でした


今回は、4年前にある事件が元で、無実の罪で服役した『桜乙女』が出所した所から始まるのですが・・・
では、最後の『おばさんデカ 』をご覧くださいませ






さよなら!おばさんデカ 桜乙女の事件帖 ザ・ラスト





おばさんデカ 桜乙女の事件帖


『おばさんデカ 桜乙女の事件帖』(おばさんデカ さくらおとめのじけんちょう)は、フジテレビ系の2時間ドラマ「金曜プレミアム」(金曜 19:57 - 21:49)で1994年から2017年まで放送された刑事ドラマシリーズ。全16回。主演は市原悦子。


登場人物[編集]

桜家[編集]
桜 乙女(さくら おとめ)演 - 市原悦子

女性警察官として28年務めた後、刑事となった経歴の持ち主。売れない官能小説家の夫・雅樹と都内で2人暮らし。いつも乙女を知らない巡査からは「おばさん!勝手に入らない!!」と注意され、警察手帳を見せ付けるのもパターンとなっている。ぼやきや独り言が多くいつも飄々としているが、事件捜査となれば女の勘と主婦としてのノウハウや鋭い観察力と卓越した推理力で毎回難事件を解決に導いている敏腕刑事。(第16作 無職)


桜 雅樹(さくら まさき)演 - 蛭子能収

乙女の夫で通称雅樹さん。売れない官能小説家。特技はマッサージ。乙女の最大の理解者であり、彼女が仕事に出ている際には「主夫」として支えている。彼の何気ない言動・行動が乙女に事件解決のヒントを与えることも多い。また劇中で彼が書いた官能小説の原稿を乙女が朗読し、絶賛する場面が恒例となる。




夫が書いた官能小説の原稿を朗読し、絶賛する乙女




玉川東警察署[編集]

米田 三郎(よねだ さぶろう)演 - 布川敏和(第1作 - 第6作・第9作 - 第16作)
係長(第16作)。乙女の同僚の刑事で良き相棒(通称米田さん)。元は乙女と同じく世田谷南署にいたが、偶然異動した場所が玉川東署であったため、乙女と再会した。現在独身。実家は酒屋を営んでいる。

きたろう(第16作)玉川東署捜査一係長。お決まりのセリフは「おい!オカメ!!」。

井上 敏夫(いのうえ としお)演 - 越村公一 玉川東署捜査一課の刑事。

中村 正治(なかむら まさはる)演 - 矢崎文也 玉川東署捜査一課の刑事。

工藤 栄作(くどう えいさく)演 - 石橋蓮司(第9作 - 第16作)玉川東署の刑事。通称工藤さん。乙女の鋭い推理力を評価しており、彼女に対し好意的に接している。


ゲスト[編集]

第16作 「さよなら!おばさんデカ 桜乙女の事件帖 ザ・ラスト」(2017年)

武島恭平(謎の男) - 佐藤B作
川越洋治(「トップ信託」社長) ‐ 神保悟志
河合涼子(川越の秘書) ‐ 三津谷葉子
木村光雄(「トップ信託」社員) ‐ 石田登星
桧山良樹(「トップ信託」社員) ‐ 石母田史朗
村川泰江(良樹の母) ‐ 丘みつ子
荻野憲治(桜家の近所の住民) - 麿赤児


引用元:Wikipedia



そして、最終回の主なあらすじをご覧くださいませ
dorama9さんより、お借りいたしました。ありがとうございます!




 「さよなら!おばさんデカ 桜乙女の事件帖 ザ・ラスト」のあらすじ


元刑事・桜乙女(市原悦子)は、近所に住む気難しい老人・荻野憲治(麿赤兒)から、妻がある会社にだまされて貯金を奪われてしまい、自殺を図ったという事実を聞く。




近所に住む気難しい老人・荻野憲治から話を聞く 桜乙女




4年前、乙女は隣人の荻野からある話を聞く

乙女は、現在玉川東署刑事課係長である元後輩の米田三郎(布川敏和)を通じ、その会社が「トップ信販」であることを特定する。

夫・雅樹(蛭子能収)との会話も上の空のまま荻野家を訪れた乙女は、腹部から鮮血を出して倒れている荻野を発見し、そして乙女自身も背後から現れた謎の男(佐藤B作)に襲われて気を失ってしまう。
翌朝警察により、荻野の遺体とそばに倒れている乙女が発見される。現場に落ちていた凶器のナイフから乙女の指紋が検出され、刑事課長の牧村敏明(きたろう)に疑われた乙女は逮捕・送検され、裁判で有罪の判決を受ける。




荻野の遺体が見つかり、疑われる乙女



荻野の遺体が見つかり、疑われる乙女 

4年後―。
長年の仲間である元刑事・工藤栄作(石橋蓮司)と米田が待ち受けるなか、女子刑務所から出てくる乙女。乙女はそのまま、トップ信販営業担当の桧山良樹という人物を探す。
乙女は桧山の自宅で、腹部から血を流して死んでいる桧山と妻の香織の姿を発見する。風呂場に隠れていた8歳の息子・桧山光太郎を見つけ出した乙女は、トップ信販の追手をかわして一緒に連れて逃げる。

果たして事件の裏側には何があるのか―?乙女は一人ぼっちになった光太郎を守り、自らの潔白を証明できるのか?そして刑務所に入るきっかけとなった事件の現場にいた謎の男の正体は?


引用元:dorama9




佐藤B作




実は、謎の男『武島』(佐藤B作)は元刑事。
妻が万引きの常習犯で、5度目の万引きで見つかったときの担当が『乙女』だったのです。 土下座して見逃してくれと頼まれた乙女だが断った・・・


その後、武島は警察を自主退職した。そして妻は、更生施設に入ったが体を壊して死亡するのです。


その事を根に持った武島が乙女を逆恨みしてたのです・・・そして、荻野家を訪れた乙女を背後から狙い失神させ、あたかも乙女が殺したかのように傍にあった“ナイフ”を持たせた・・・



―乙女は自らの潔白を証明し、
事件の真相に迫っていくのでした―





光太郎と逃げる乙女





トップ信販の追手をかわして一緒に連れて逃げるのです。
光太郎と逃げる乙女は、颯爽としていてカッコいい!でもこのシーンは、実にハラハラさせられました・・・



光太郎が泣くと「もうお父さんもお母さんも居ないの!あなたは、これから一人で生きて行かなければならないの!分かるでしょ!」
と説き伏せながらの“逃亡劇”には、泣けました。



ですが最終的には、殺された桧山良樹の母である『村川泰江』 (丘みつ子)の実家に助けを求めたのです。
村川泰江は、未だ会った事もなかった孫でもある『光太郎』が、乙女と尋ねて来てくれ大層喜び、地元で獲れた魚料理を振る舞うのでした。



折しもそんな中『武島』がふたりの行方を追ってましたが・・・
そして遂に見つかってしまったのです!!



停める『泰江』を振り払い、武島は部屋中を探す!!逃げ惑う『乙女と光太郎』だったが、乙女の気転で、いち早く『泰江と光太郎』を裏口から逃がし、とっさに部屋の“灯り”を消したのです!!



このシーンはまるで、ヘプバーンの「暗くなるまで待って」を彷彿として、ハラハラドキドキのスリル感でした!!



家の裏山を逃げる『泰江と光太郎』でした・・・石ころだらけの裏山を駆け上り、やっとの思いで辿り着いた『乙女』でしたが、遂に武島は追い付いてしまったのです!



そこへ、ふたりを逃がそうと『泰江』が武島の前に立ちはだかりました!!この時の『丘みつ子』さんの真に迫った顔は胸に迫り、涙が溢れてきました・・・




なぜに、光太郎をあれほどまでに武島が追っていたのかと申しますと、光太郎が持っている、亡くなった父(桧山良樹)から託された証拠の“データ”でした。




それにはトップ信販の売上の為に、高齢者を狙う会社の情報が録音されたものだったのです。トップ信販から雇われてた『武島』は、それを奪おうと必死でした!




光太郎は乙女と祖母を救うため、武島が近づくと“データ”の入ったペンダントを遠くへ投げるなどして、時間を稼ぎました!




いよいよ危ない!と思った瞬間、武島の行方を追っていた警察の仲間達が現れ、遂に武島が逮捕されたのです!




その後、トップ信託の社長と社員も逮捕されたのは言うまでもありません。そして、晴れて身の潔白が明らかとなった『桜乙女』でした。





皆様、これで何とかお分かりいただけたでしょうか
シリーズで人気のあった「おばさんデカ 桜乙女の事件帖」でしたが、これをもって終了となりました。



裏山を光太郎と共に逃げるシーンは、かなりお身体には堪えたのではないかと心配でした・・・でもさすが!市原さんですね!凄い精神力で驚きました!!



市原悦子さんのお身体がとても心配されますが、どうぞ一日も早いご回復をお祈りいたします
今までたくさんのドラマやお芝居など、楽しく拝見させていただきました。そして皆様、ここまでご覧いただき、ありがとうございました



 

スペシャルドラマ コメント: 0

眞子さま 同級生とご婚約へ

2017年05月17日 01:13

久しぶりに明るいニュースが日本中に流れました。
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまが、大学時代の同級生の男性と婚約されました。



眞子さま海外へ




NHKのニュース7を観ていたら速報が入り、本当に驚きましたよ!!とってもおめでたい事ですね!!
しかもお相手の男性は、現代的な“イケメン”の素敵なかたでした。微笑ましい雰囲気に、こちらまで嬉しくなりました♪ 


まずは下記をご覧くださいませ




眞子さま 同級生とご婚約へ
2017年5月16日


秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまが、大学時代の同級生の男性と婚約される見通しになりました。関係者によりますと眞子さまは、ICU=国際基督教大学に通っていたときの同級生で、横浜市に住む法律事務所勤務の小室圭さん(25)と婚約される見通しになりました。結婚の時期は、来年が想定されているということです。


お相手の小室さんは、高校までインターナショナルスクールで過ごし、大学時代には、神奈川県の藤沢市観光協会が主催する2010年度の「湘南江の島海の王子」として各地で行われる観光キャンペーンなどで活躍した経歴があります。

眞子さまは、平成3年生まれの25歳で、大学を卒業後、イギリスに留学して博物館学を学ばれました。帰国後は、日本テニス協会の名誉総裁などを務める一方、外国を親善訪問するなど皇族としての活動に取り組んでいて、去年からは、東京大学の博物館の研究員として、東京・丸の内の施設で週に3日程度勤務されています。

5年ほど前、東京・渋谷区の飲食店で開かれた留学に関する意見交換会の席で知り合って以来、交際が続いてきたということです。

女性皇族の婚約は、3年前、高円宮妃の久子さまの次女、典子さんが、島根県の出雲大社の神職、千家国麿さんと婚約した時以来で、「内親王」では、黒田清子さん以来12年ぶりになります。


        ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 


神奈川県の藤沢市観光協会のホームページによりますと、小室圭さんは、2010年度の「湘南江の島 海の王子」として各地で行われるさまざまなイベントや観光キャンペーンで活躍しました。

市制70周年を迎えた藤沢市の市民まつりのパレードに加わったり、JRの湘南新宿ラインで結ばれる群馬県高崎市を訪れて藤沢市の魅力をPRしたりしたほか、テレビのチャリティー番組による募金活動にも参加しました。

小室さんは、高校時代までインターナショナルスクールで過ごしたということで、当時の紹介文では、「海の王子」としての抱負について「湘南藤沢の魅力をグローバルな視点から皆さまにお届けできたらうれしいです」などと語っていました。

また、趣味は、眞子さまも得意なスキーのほか、バイオリンと料理を挙げ、将来の夢は、「外交に携わる」としていました。



引用元:NHKニュース



>小室圭さんは
市制70周年を迎えた藤沢市の市民まつりのパレードに加わったり、JRの湘南新宿ラインで結ばれる群馬県高崎市を訪れて藤沢市の魅力をPRしたりしたほか、テレビのチャリティー番組による募金活動にも参加しました。




小室圭さん




わぁーー!2010年度の「湘南江の島海の王子」としてご活躍中、PRに“高崎市”へもいらしゃってたのですね!!すごい光栄な事です


そして『内親王』では、黒田清子さん以来12年ぶりになるそうですね。若いお二人の『ご婚約発表』を観るのが今からとっても楽しみです♪ワイドショーは、これから大変な騒ぎになるでしょうね~


何はともあれ、眞子さま、本当におめでとうございます。心からご祝辞申し上げます。末長く、お幸せに




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プロフィール

やまざくら

Author:やまざくら
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ドラマ好きな、アラ還世代の主婦です。気がつけば、子供の頃から祖母のお供で映画館通いでした(笑)
そのせいか、今でもドラマなど映像観るのが大好きな私です。

そんな私にも、語り切れない波乱万丈な半生がありました・・・それらの事も時々は、お話ししたいと思っております。どうぞ宜しくお願いします。

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